駅裏の階段 雨の匂い
誰も通らない 午後の風景
あの日ここで交わした言葉
今でも胸を締めつける
古びた手すりの下で
君を待っていたあの頃
色あせた夢のかけらが
今もそっと揺れている
戻れないって わかってるけど
落書きの横に座って
見上げた空は曇り空
「またね」って笑った声が
雨粒みたいに落ちてく
古びた手すりの下で
君を待っていたあの頃
色あせた夢のかけらが
今もそっと揺れている
戻れないって わかってるけど
古びた手すりの下で
君を待っていたあの頃
色あせた夢のかけらが
今もそっと揺れている
戻れないって わかってるけど
誰も通らない 午後の風景
あの日ここで交わした言葉
今でも胸を締めつける
古びた手すりの下で
君を待っていたあの頃
色あせた夢のかけらが
今もそっと揺れている
戻れないって わかってるけど
落書きの横に座って
見上げた空は曇り空
「またね」って笑った声が
雨粒みたいに落ちてく
古びた手すりの下で
君を待っていたあの頃
色あせた夢のかけらが
今もそっと揺れている
戻れないって わかってるけど
古びた手すりの下で
君を待っていたあの頃
色あせた夢のかけらが
今もそっと揺れている
戻れないって わかってるけど