静かな風が吹いてた
君を見つけたあの日
何気ない笑顔が
胸を締めつけたんだ
声をかけたいのに
足がすくんで動けない
こんなにも近くにいるのに
まだ、言えない
「好きだよ」ってただ、それだけ
鼓動がうるさくて
臆病なままの僕
君に触れたいのに
夕焼けの帰り道
隣を歩くだけで
世界が輝いて
でもそれも言えないまま
名前を呼ぶだけで
胸が熱くなるのはなぜ?
逃げたくない この気持ち
もう隠せないよ
今、伝えたい
「好きだよ」って涙こえて
君の瞳の奥に
本当の僕がいる
震える声でもいい
届いて どうか…
君を見つけたあの日
何気ない笑顔が
胸を締めつけたんだ
声をかけたいのに
足がすくんで動けない
こんなにも近くにいるのに
まだ、言えない
「好きだよ」ってただ、それだけ
鼓動がうるさくて
臆病なままの僕
君に触れたいのに
夕焼けの帰り道
隣を歩くだけで
世界が輝いて
でもそれも言えないまま
名前を呼ぶだけで
胸が熱くなるのはなぜ?
逃げたくない この気持ち
もう隠せないよ
今、伝えたい
「好きだよ」って涙こえて
君の瞳の奥に
本当の僕がいる
震える声でもいい
届いて どうか…