真夜中目覚めれば 外はそぼふる雨
漂う潮の香と あやしい街あかり
いつも真夜中は 酒とダンスは酔う
あやしく光り出す あの娘のひとみ
だめだめ みつめたら
すい込まれそう
両手ひろげれば
ゆれはじめるかも
グラスに注ぎ込む 冷たく泡だった
赤い飲み物の 各前きかせて
揺れる フロアーに 足をとられそう
港に着くまでは あの娘は僕のもの
だめだめ みつめたら
すい込まれそう
波の音だったね
僕は海の上
漂う潮の香と あやしい街あかり
いつも真夜中は 酒とダンスは酔う
あやしく光り出す あの娘のひとみ
だめだめ みつめたら
すい込まれそう
両手ひろげれば
ゆれはじめるかも
グラスに注ぎ込む 冷たく泡だった
赤い飲み物の 各前きかせて
揺れる フロアーに 足をとられそう
港に着くまでは あの娘は僕のもの
だめだめ みつめたら
すい込まれそう
波の音だったね
僕は海の上